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あたしが欲しいの?

 私がキャサリンの口に舌を差し込むと、彼女の中年女特有の厚い舌が向かい入れてくれた。私の舌にねっとりと絡んでくる。

 

 

 たっぷりと唾液の交換を済ませると、今度は、キャサリンのガウンの袂を開いた。既に下着は着けていない。大きな胸の隆起の頂上に、例のおはぎの様な突起物が揺れていた。私は、それにしゃぶりつくと、舌先で転がした。キャサリンの甲高い声が部屋に響いた。

 

 

 ガウンを完全に脱がせると、大きなお尻に似合わない小さな下着一枚となった。その下着の隙間から指を蜜で溢れかえっている秘部に差し込んだ。

 

 

 キャサリンの蜜壺の内壁はザラザラしていた。それを指の腹でなぞる様にかき回すと、次々と蜜が溢れてくるのが分かった。下着は、既に役に立たないくらい蜜で汚れていた。

 

 

 私が下着に手をかけると、キャサリンは腰を浮かして手伝ってくれた。キャサリンの秘部があらわになる。私は、キャサリンの足を開き、トロトロになった秘部をじっくりと観察した。

 

 

 

「いやぁ〜、そんなにじっくり見ないで」

 

 

 キャサリンは懇願したが、私は構わずその股間に顔を埋め、蜜壺の入り口に舌を這わせた。

 

 

 キャサリンは、身体をビクンビクンと震わせ、大きく歓喜の声を漏らした。さらに蜜壺の突起物を、私は責める。舌先でペロペロと舐め回しあるいは、チュウチュウと吸う。

 

 

 キャサリンは、背中を大きく仰け反らせると、早くもおねだりをしてきた。

 

 

「あぁ〜、もう・・ダメ!お願い、早く頂戴!」

 

キャサリンの中は、今にもとろけそうなくらい蜜でドロドロになっていた。指で開くと、中がひくひくと別の生き物の様にうごめいていた。

 

 

 今すぐにでも欲しそうである。しかし、時間はたっぷりある。私は仰向けに寝そべり、口での奉仕を要求した。

 

 

 

「口でしてくれる?」

 

 私の要求にキャサリンは、小さく頷くとのそのそと起き上り、既に大きくなっている私の分身を手で上下にしごき始めた。

 

 

 私は、快感が徐々に下半身を満たしていくのを感じた。それと共に分身は更に大きく固くなっていく。キャサリンは、今度はそれを口に含むと、喉の奥深くまで飲み込んだ。

 

 

 それから、じゅるる・じゅるる、と音をたてながら上下に滑らせる。私の下半身があまりの快感に麻痺していく。さらにキャサリンは、口での奉仕を中断すると、私の乳首を舐めながら右手で自らの唾液でベトベトになった私の分身をしごき始めた。

 

 

 

 キャサリンは、執拗に私の乳首を責める。口で右側を舐め、左手で左側を摘まみ、右手は私の分身に上下運動を施す。そして、その合間を縫って親指で分身の先端をヌルヌルと撫でまわした。

 

 

 

「ああ・・・キャサリン、凄く気持ち良いよ。僕ももう、我慢できなくなってきた」

 

 

「はぁ・・はぁ・・・、狸も欲しくなったの?・・・あたしが欲しいの?」

 

 

「ああ・・・欲しい・・キャサリン、今すぐ欲しいよ・・・」