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久美・・・愛してたのに

 久美を引き起こすとベッドの上に仁王立ちし、差し出した。久美は一瞬躊躇したが、それを口に含むと頭を上下させ、口の中でそれを滑らせた。クチュクチュといやらしい音が響く。

 

 決して上手とは言えないが、これまで口での奉仕を拒んできた久美がようやくその口に私の分身を迎え入れてくれた事に、私は嬉しかった。

 

 

 

「ありがとう・・・」

 

 

 

 十分に充血しきった私の分身は、今か今かと久美の中に入りたがっていた。

 

 久美を横にすると、私は避妊具を着け、そのいきり立つ分身を彼女の蜜液で溢れかえった口穴に差し込んだ。

 

 そして、久美の歓喜の喘ぎ声を合図に腰の律動を始めた。

 

 

 

(ああ・・・久美・・・お前は他の男の前でもそんな表情をしてるのか?)

 

 

 

 切なげに喘ぎ声を発し続ける久美を見下ろしながら、私は、狂おしいほどの嫉妬に襲われていた。

 

 自然に腰の動きが大きくなる。ダブルベッドは、床から揺れているんじゃないかと思われるくらい大きな音をだしてギシギシと揺れた。

 

 

 

 久美の締め付けが徐々に強くなってくる。

 

 

 

「久美ちゃん・・・イキそうだ・・・」

 

「うん・・・キテ・・・」

 

 

 むぅ、むぅ、久美の許しを得ると、私は堰き止められていたものを一気に放出させた。

 

 

 私の放出に合わせて、久美の中で強い吸縮が始まった。まるで牛の乳搾りの様に、私の奥底から全てを搾り取る様に、長い長い吸縮だった。

 

 

 

 

(ああ・・・久美・・・愛してたのに、愛してたのに・・・)

 

 

 

 繋がったまま、私は久美を強く抱きしめた。