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久美と続きを楽しむチャンス到来

まさかの寸止めを喰らってしまったが、続きは一週間後に待っていた。

 

 私は、今度こそといきり立った。

 

 

 その日は、久美がラーメンが食べたいというので、近所のチェーン店のラーメン屋で夕食を済ませた。その後、久美の部屋に寄り、先週の続きとなったのだった。

 

 

 

 今回は、事前に避妊具も用意していった。

 

 その日は、久美は黄色い身体にぴったり張り付くような小さなTシャツにジーンズという身体の線を強調する様な装いだった。

 

 Tシャツを脱がせると、立体の下着に包まれた白く柔らかい胸がブルんと揺れた。その胸にむしゃぶり付きながら、両手を背中に回してホックを外す。邪魔な下着を無造作に投げ捨て、柔らかい隆起を揉みしだきながら先端を口に含むと、久美から一瞬大きな喘ぎ声が漏れた。

 

 

 

「あぁぁうぅ」

 

 直ぐに久美が両手で自らの口を押さえ込む。

 

 隣にはどんな人間が住んでいるか分からないと言っていた。もしかしたら、今まさに聞き耳をたてているかも知れない。変な興奮が私の行為を後押しした。

 

 

 

 口を塞いでいる久美の両手を押さえつけ、開放された口を、今度は私の口で塞ぎ舌をねじ込んだ。

 

 んぐっんぐっと久美の口から喘ぎ声が振動となって私の唇に伝動した。唇を離すと、あっあっとまたもや一瞬だけ大きな声が漏れた。

 

 両手を押さえつけたまま、首筋から胸元、そして乳房へと唇を這わすと、むぅうんむぅうんと口を真一文字に結びうなじをのけぞらせ、苦しそうに久美が顔を歪ませた。そのまま一気に下半身に移動し、ジーンズのボタンを外しファスナーを降ろすと、むわっとした熱気と共にざらついた粘液の臭いが鼻についた。

 

 

 私がそのまま下着と一緒にジーンズを脱がせると、久美は無防備に秘部を晒した。

 

 

 

 そこは、水あめを塗りたくったかのように愛液でベトベトになっていた。そこへ顔を埋め、一番敏感な場所を舌で責めた。

 

 

 

 私の責めに、ふ〜、ふ〜と久美は大きく深呼吸しながら、何とか自分を保とうとしていた。

 

 

 そんな久美を見下ろしながら、私は最後の仕上げにかかった。

 

 

 左指で敏感な部分を刺激しながら右指でドロドロになった蜜壺の内壁を指の腹で小刻みにかき回した。

 

 

 

 久美は、私の左手首を両腕で掴み、何かを訴えるように懇願の眼差しを私に向けていた。

 

 

 やがて久美は、あ〜っあ〜っと小さく声を発し背中を大きくのけ反らせると、深く息を吸い、ぐったりと手足を伸ばした。

 

 

 

 久美は、気だるそうに肩で息をしていた。

 

 

 

 次は私が奉仕してもらう番だ。

 

 私は、衣服を素早く脱ぎ去り、既に痛いくらいに膨張した分身を久美の顔の前に差し出した。