デリヘル本番 < 出会い系スグ会いたい掲示板

久々の生中出し

「あう!ゴ、ゴム着けてないよ」

 

 

「いい〜のよ〜、あたし、妊娠〜しな〜いから〜」

 

 

 

「ああ〜、いい〜、いい〜」

 

 

 

 ケイコはそう言いながら私の上で腰を振り続けた。そして腰を振り続けながら、私の乳首を両手で刺激する。

 

 

 

 久しぶりに味わう生の感触に、私はほどなく絶頂に達しそうになった。

 

 

 

「あ、ダメだ。イク!」

 

 

 そう言って私はケイコの中に放出を始めてしまった。

 

 

 

「あ゙あ゙〜、ま〜だよ〜、ダメ〜」

 

 

 ケイコの恨めしそうな抗議を余所に、私は構わず射精を続けた。ドクンドクンと脈打つのが自分でも感じ取れるくらい長い射精感だった。

 

 

「直ぐ〜イク〜の〜ね〜」

 

 

 暫く繋がったままだったが、そう言いながら結合を解くと、ケイコは私の胸の上に跨る位置まで身体をずらした。

 

 

「お返〜しす〜るわ〜」

 

 

 ケイコはそう言って私の胸の上に私から放出された体液をたら〜りと落としてきた。生暖かいそれが私の胸の上を垂れてシーツへと流れた。

 

 

 

「うっ、熱い」

 

 

 

 ぶふふ、と含み笑いしながら、今度はケイコがティシュを数枚引き抜き、それで私の胸を拭いてくれた。何かブツブツ言っていたと思うが、放心状態の私には遠くで虫の音がするくらいの気にしかならなかった。

 

「もう〜、無理〜か〜しら〜」

 

 

 私の分身をティッシュで拭きながら、ケイコは名残惜しそうに言った。その言葉の通り、私は暫くは役に立ちそうになかった。

 

 

 

「シャ〜ワ〜、どう〜する〜?」

 

「あ、先に浴びてきて」

 

 

 

 ケイコに一人でシャワーを浴びさせ、その間に私は身支度を済ませた。早くこの場所から逃げ出したかったのだ。

 

 

「お待〜た〜せ、あら〜、シャ〜ワ〜浴びない〜の〜?」

 

 

「うん、僕は帰ってからお風呂にゆっくり入ることにするよ」

 

 

 

 ケイコが支度を済ませるのを待って、私たちはホテルを後にした。

 

 

 

「電〜マ、くせ〜に〜なりそ〜う〜よ〜」

 

 

 車中、そんな会話をしながら駅でケイコを降ろした。簡単に挨拶を済ませ、ケイコが駅に向かって歩き出すのを確認してから車を発進させた。

 

 

 

 

 寮の共同の風呂は、誰もいなかった。一人で少しぬるくなった湯船に浸かりながら、この夜のことを反省していた。

 

 

 

 

 やはり、無理だと思ったらハッキリと断らなければいけない。

 

 

 

 

 モヤモヤとした気分を振り払うかのように、私は湯船に顔を沈めた。

 

 

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