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潮吹き

 

 

 

「あゔ〜、あ゙、あ゙、い・・・イ〜ク〜」

 

 

 ケイコは、断末魔の叫び声をあげると、大きく背をのけ反らせ身体を振るわせながら果てた。

 

 

 と、その瞬間。ケイコの秘部から大量に温かい物が流れだし、シーツを濡らした。

 

 

 

「あたし・・・何?今〜の〜」

 

 

 ケイコがしゃがれた声で呟いた。

 

 

 

 

 潮を吹いたのだ。

 

 

「こんなの〜、初め〜て〜」

 

 

 

 どうやら、ケイコにとって初めての経験らしい。ならば、鉄は熱いうちに叩けと言う。

 

 

 私は、再び電マを手に取るとさらにケイコを責めた。

 

 

 

 再び絶叫が部屋にこだまする。

 

 

 ケイコは何度も腰を浮かせ、シーツを握りしめ「イク・イク」を連発した。

 

 

 

 私は、最後の仕上げと電マを投げ捨て、両指を駆使してケイコの秘部に刺激を加えた。

 

 

 

 

「あ゙〜、ま、た」

 

 

 

 その瞬間だった。

 

 その瞬間、ピュー・ピューと水鉄砲の様に潮が吹きだし、綺麗な放物線を描いた。

 

 

 私は、ケイコが潮で造りだした架け橋を、神秘のまなざしで見つめた。

 

 

 

 神々しい・・・

 

 

 

 悪霊は、この老女から立ち去ったのだ。私は、思わず感動した。

 

 

 

 シーツは、すっかりと濡れそぼっていた。

 

 

 私は、今だ!と思い、興奮で元気になったイチモツをケイコの口元へ差し出した。

 

 

 ケイコは、それを口に含むと絶妙のテクで奉仕してくれた。

 

 

 心地よい痺れが下半身を満たしていく。私は、程なく絶頂感を迎え、そのままケイコの口の中に射精した。

 

 

 と、その時だった。

 

 

 私の射精が終わるか終らないかの絶妙のタイミングでケイコがストローで吸うかのように、チュゥ〜と私の身体の奥底に留まっている精液を吸い上げたのだ。

 

 

 

 私は、不覚にも膝の力が抜け、ガクんとケイコの顔の上に倒れこんでしまった。

 

 

 

 

 男は射精の瞬間に快楽の絶頂を迎えるが、それをさらに引っ張り上げられたような感覚だった。

 

 

 

 私は、力が入らなくなった体に何とかムチを打ち、手を伸ばしてティシュを抜き取ると、ケイコに渡した。