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流石に年の功のテクニック

何時もなら、こちらからお願いしたいところだが、その日は気が進まなかった。

 

 

 

「う〜ん、もう我慢できない、シャワーだけで良いよ」

 

 

 私は、心にもないことを言う自分が嫌いになってしまった。

 

 

「ぶふっ、じゃ〜あ、一緒〜に〜シャワー浴び〜よう〜」

 

 

 

 私の無駄な努力も空しく、結局、一緒に浴室に行くことになってしまった。

 

 できれば、明るい場所でケイコの裸は見たくなかった。

 

 

 

 予想通り、ケイコの裸体は、贅肉こそなかったが皮がタルタルに緩んでいた。

 

 私の敏感な部分を丁寧に洗った後、口で奉仕してくれる。流石に年の功なのかテクニックは感じられた。

 

 

 

 丹念に刺激を加えられ、自分でも驚くほど元気になった。

 

 

 

「ぶふっ、続き〜は、後〜でね〜」

 

 

 

 先に私が浴室から出て、後からケイコが続いた。

 

私は、部屋を暗くしてベッドで待っていた。

 

 

 

「あら?部屋〜が、真っ暗〜」

 

 ケイコは体に巻いていたバスタオルを脱ぎ捨て、ベッドにもぐり込んできた。

 

 

 

 

 

 

 

 もうやるしかない。

 

 

 私は、意を決して、ケイコの皺だらけの乳房を吸った。

 

 

「あ゙〜あ゙〜あ゙」

 

 

 地鳴りの様に低い呻き声がベッドルームに響いた。

 

 ダメだ。ちまちまとやっていては気分が萎えるばかりだ。私は、速攻を仕掛ける事を決意した。

 

 

 

 このホテルには、電マが常設してあった。

 

 私は、それに手を伸ばすとスイッチを入れ、ケイコの股間に押し当てた。

 

 

 

「何?それ!!怖〜い!!」

 

 

 

 うるさい!お前には悪霊が棲んでる。これは除霊だ。私は心の中で叫んだ。

 

 

 

「ぶぁあ〜、いや゙〜、や゙べて〜」

 

 

 

 鈍い振動音とケイコのうめき声が部屋にこだまする。

 

 

 

 言葉とは裏腹に、ケイコの蜜壺はみるみる愛液で満たされていった。

 

 私は、片手で電マを押し付け、もう片方の指でその蜜壺をかき回した。